「きみが恋に溺れる」高永ひなこ原作 感想
発売日2007年10月26日
主藤礼一郎:遊佐浩二、陣内和史:高橋広樹
主藤司:神谷浩史
この躯を突き抜ける、恋という名の劣情――
陣内和史は呉服屋・藤乃屋に勤める次期店長候補。そこに大学出たての社長令息・主藤礼一郎が赴任してきた。不器用さから度々、客とトラブルを起こしてしまう礼一郎に、当初反発していた陣内もやがて面倒を見るハメに…。
そんな中、かつての親友・春と再会し、恋愛感情を覚えた礼一郎は陣内に相談を持ちかけるが、それをきっかけに陣内は礼一郎への恋を自覚していく…。「きみ恋」シリーズ第2弾がついに登場!
RUBY CD COLLECTION きみが恋に溺れる
満足度


「きみが恋に堕ちる」神谷×千葉 の第二弾です。こっちは聴いていませ〜ん(;o;)時間と耳が足りない・・・

前回は、司♪神谷さんのお話でしたが、今回はその兄礼一郎☆遊佐さんのお話。(だよね?きっと・・・うんうん)
和史
ヒロキさん(副店長)×礼一郎
遊佐さん(上司、社長令息)しっとりとしたお話を勝手に想像していたけど、ヒロキさんのおたけびと突っ込みの感じからしてパロディ?
「ご主人様はヤバい奴2」に続いて再び遊佐さんの色男ボイスを堪能する事と相成りました。しかし、ええ声やな〜!ヽo(=´∇`=)oノ
呉服屋「藤乃屋」の店長がリタイア宣言をし、自分が次の店長に選ばれるのかと張り切るも、礼一郎☆遊佐さんが店長として就任してくる。
礼一郎→
「え〜〜〜意味が分からね〜〜!」 上司といえども、10歳くらいも年下の礼一郎。そして、セレブ客相手に暴言はたきまくりの天然男。
なんだかんだで、和史のおかげでそこそこ様になってなっていく礼一郎だったが、藤乃屋に突然現れた弟の司♪神谷さんの話を聞いたことをきっかけに、和史★ヒロキさんの悩みを相談されることが多くなる。
弟の試合(弓道のインターハイ)を見に行くことを進めて、帰ってきた礼一郎さんから、かつての親友だった春が弟と一緒だった事を聞かされる。
その事を聞いて、どうしてか苛立ってしまう和史★ヒロキさん。
思わず抱きしめてしまうのです。
d (>◇< )それが恋だよ!!っと偉そうにつついてみる(笑)
春にふられて落ち込んでる礼一郎☆遊佐さんにキスをして
「教えてやろうか?」「いやだ・・・やめっ」途中までしてしまうわけです・・・(カットされてたから分からないけど、こすり合いっこらしい・・・(;o;))
そしてやっと「好きだ」と告げる和史★ヒロキさん。
さっきまで、遊佐さんの攻めを聴いてたからか、なんか変な気分じゃ。
繊細な礼一郎を怒られてしまい、落ち込む和史。
結局、和史が礼一郎の家に謝りに行き
やっとやっと両想い〜!濃厚キスそしてエッチ〜という感じでございます(どういう感じだ?)
「俺に任せて、分からせてやるから」「陣内・・それは・・・」弓道の最中ってことは袴エッチかね(〃^∇^)o_彡へへへへっ
必死に痛みをこらえて名前を呼ぶ遊佐さんのお声がもうたまりません・・・(でも、途中カット。)なんで〜?

なんだかな〜。原作読んでないのがいけないのかやっぱり・・・
切ないわけでもなく、笑えるわけでもなく、とにかく純粋なストーリーだったとしか言いようがありません

あくまで個人的な意見ですのであしからず。
でも、唯一の絡みでカットってどうよ(;o;)
CDにエッチ度どれくらいかとか、カラミ何回とか書いといてもらえんかね〜〜(o゜▽゜)o!!
最後の幸せそうなこれから〜って感じの2人にはうっとり

しましたけどね!!
テーマ : ボーイズラブ - ジャンル : アニメ・コミック
こんにちは〜〜!
個人的にう〜ん。って感じでしたです(;o;)
もう私には純な恋に刺激を感じないということなんですかね・・(笑)
ちょっと、残念な結果でした〜いい声拝めたから良かったと思い込むべきなのかな?
せめて絡み(遊佐さんの喘ぎ)聴きたかったです(;o;)
(* ^ー゚)ノコンニチハ
絡みカットっていうのは、途中でフェイドアウトしちゃうのかしらん?
それは、残念かもしれないですねぇ。
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