「セブンデイズMONDAY→THURSDAY」橘 紅緒原作の感想
発売日: 2008年3月25日
篠弓弦: 福山潤
芹生冬至 : 中村悠一
月曜日――その日、朝一番に告白された人と付き合う。ただし一週間だけ。 学院内で人気を集める芹生冬至に月曜日の朝、偶然出会った篠 弓弦は、ちょっとした好奇心から「俺とつきあってよ」と告白してしまう。
いたずら心から始まった弓弦と冬至の擬似恋愛は、日が過ぎるごとに二人の気持ちを変えていく。人を好きになるって――?
叶わない恋への想いを断ち切れず、本気で人を好きになることができない芹生。
凛とした外見とは違う、気さくな性格とのギャップから、いつも付き合う女の子に「イメージと違った」とフラれてしまう弓弦。
そんな二人が“恋人同士”として日々を過ごすうちに、お互いの新しい一面を見い出し、惹かれあっていく。
『弓を引いている姿が一番綺麗だと思っていた。今日までは』
『我が儘で、身勝手で、軽い奴。そんなイメージだったのに』
彼らの擬似恋愛は、意外な方向に向かい始める――。
『今度こそ、好きになれるだろうか――?』

満足度



ききました。
こちらも久々のじゅんじゅん

いつ聴いてもウマッ!
いつも思うけど、これほどまで役を生かせるなんてマジ感動っす

しっとりと流れる空間が、凄く地味・・・いや個人的にこういうの好きかも。
エッチもないし、特に事件とか起こる訳でもなく、淡々としてるんだけど、どこかギュッと来るところがありました

ゆうきゃんも押さえ気味でとにかくすべてが穏やかでした〜
ネタバレなど、許してくださる方は続きも読んでくださったら嬉しいです
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テーマ : ボーイズラブ - ジャンル : アニメ・コミック